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雑記 鴨

熱帯魚と植物の観察記録&日々の雑記
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ZOOMER君のリアタイヤ注入バルブがもげる・・・

zoomer バルブ (1)

 走行中にリヤタイヤのグリップ感が変化し、下りてタイヤを調べると空気圧が減っていた。 タイヤ外周を調べても釘等を踏んだ形跡が無く、注入バルブを指で押してみるとポロリと取れてしまった・・・

zoomer バルブ (3)
 
 zoomer君を捨てて帰る事も出来ず6Kmの距離を押して帰ってきた・・・ 次の日にバイクショップの友人の所に持って行き部品を交換する事に・・・ 友人の話では個々最近2~3年でバルブ破損による交換修理が増えたと言っていた。 ゴム部の材質が粗悪になった印象だ。

 この注入バルブの破損は特に、U字ロックや盗難対策のチェーン等をタイヤに通す時にバルブに当ててしまい破損させる事が多いそうだ。 今回は耐用年数を過ぎていたバルブなので破損したリアと共にフロント側も同時に交換した。 車体からタイヤを取り外さず、タイヤから空気を抜いてビートを落とし、バルブをペンチで引き抜いた。 新品のバルブをホイールに差し込むのに苦労したが、前後輪で約20分程の作業時間で完了・・・

  ZOOMER君は以外に重く、押して戻ってるくるのは大変だった・・・ 二度と経験したくない・・・

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